投稿:一生独身男 / 担当地区:北見管内 / 2026.8月
オホーツク管内を担当しております一生独身男です。
8月も下旬となり、オホーツク管内はたまねぎ、馬鈴薯の収穫が真っ盛りとなっております。
7月下旬から8月のお盆前にかけて、オホーツク管内では秋播き小麦と春播き小麦の収穫が行われ、本年も比較的順調に終えることができたとのことです。秋播き小麦は昨年に比べて豊作といえる収量が見込まれており、また春播き小麦も例年並みの収量を確保できたと聞いております。
物価高騰など厳しい状況が続いておりますが、生産者の皆さまのご苦労もあり、無事に収穫期を迎えることができ小職も胸をなで下ろした次第であります。

弊社では、秋小麦向けとしてDdCu778・Dd708、春小麦向けとしてDd529Cuを販売しております。
次期作に向けた施肥設計の際には、ぜひご使用いただければと思います。
施肥設計や肥料選びについてお困りごとがございましたら、お気軽にお問い合わせください。